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HIV陽性者、セックスワーカー、トランスジェンダー…SDGsが光を当てるべき人たち

2021年12月1日
HIV陽性者、セックスワーカー、トランスジェンダー…SDGsが光を当てるべき人たち


グローバルファンド日本委員会(FGFJ)は、朝日新聞ウェブメディア 朝日新聞GLOBE+とのコラボレーションで、インタビュー・シリーズ「国境なき感染症 私たちの物語」を連載しています。世界エイズデーの12月1日に配信された第10号は、国連合同エイズ計画パキスタン・アフガニスタンの国事務所代表の竹本由紀さんです。是非ご覧ください。

 

国境なき感染症 私たちの物語:Vol. 10

インタビュー:国連エイズ合同計画(UNAIDS)パキスタン・アフガニスタン国事務所代表竹本由紀さん「HIV陽性者、セックスワーカー、トランスジェンダー…SDGsが光を当てるべき人たち

(朝日新聞GLOBE+ 2021年12月1日配信)

UNAIDS、国際連合教育科学文化機関(UNESCO)、国連開発計画(UNDP)、グローバルファンドなど様々な国際機関に身を置いて現場に赴き、HIV/エイズ対策や差別や偏見などHIVと共に生きる人びとや家族を取り巻く問題に向き合い、共に状況を改善するために尽力し続けている竹本さん。インタビューでは、「常に当事者の声に耳を傾ける大切さ」について話しています。

 

英語版のインタビュー記事は下記よりご覧ください。

Leaving No One Behind—The Importance of Including People Living with HIV, Sex Workers, and Transgender People in the SDGs(2021年12月2日配信)

 

本インタビュ・シリーズのバックナンバーはこちらからご覧いただけます。

 

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